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石見銀山が世界遺産に登録

ニュージーランドのクライストチャーチで行われた世界遺産委員会で石見銀山が日本で14番目の世界遺産に登録されました。
石見銀山と言えば16世紀にペルーのポトシ銀山と並んで世界の3分の1の産出量を誇った銀山です。
石見の銀はポルトガルやオランダ東インド会社を通して世界に流れていったそうです。

16世紀って日本は戦国時代ですよ。

そんな頃から世界の注目を浴びていたなんてすごいぞ、石見。

今回の委員会では22件が新規登録されました。
それに伴い、当サイトのリストも更新いたしました。
リストはこちら

カテゴリ:  |  日時: 2007年7月 2日 21:30 | パーマリンク

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どうも旅行情報発信所のノッチです。やりましたねー。石見銀山の世界遺産。石見銀山16世紀、石見銀山では、東アジアの伝統的な精錬技術である灰吹法(はいふきほう... [続きを読む]

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