- 入場自由
ダシャーシュワメード・ガート
Dashashqamedh Ghat
一番にぎわいを見せるガート。沐浴する人もいれば物乞いする人もいるし、手のひらをマッサージしてくるオヤジもいる。夜になれば、プージャー(礼拝)が行われる。河面に煌めく炎は美しい。女の子から花をRs5で買ってガンガーに流す。
マニカルニカー・ガート
Manikarnika Ghat
火葬場である。薪に囲まれた遺体が半分足をのぞかせながら燃えている。寺院の人間だという怪しげな男が説明してくれたが、「地球の歩き方」の解説とほぼ同じ。最後にRs200の薪代を請求してくるところまで同じ。ここ数年手口が変わっていないのだろう。
- 入場自由。詐欺師に注意

